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皆は足のコンプレックスにどう向き合ってるの?

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脚でコンプレックスに思っている事や部位

太ももが太いのがコンプレックスです。人と比べるとかなり太くて、恥ずかしいです。自分でもびっくりしてしまうときもあります。だから、あんまり太ももを出さないようにしています。太ももがスッキリしている人がうらやましいです。

そのコンプレックスが嫌になる場面

水着を着るときなどに太ももが気になります。こんなに太いのが嫌だなーと思います。お風呂で、自分の太ももをリアルに見るのも辛くなるから、あんまり見ないようにしています。太ももの太さに自分でもびっくりするから、あんまり人には、見せられません。特に、正座したときなどに、太ももがつぶれて更に太くなるのが嫌いです。その太ももの太さは、自分でも本当に恥ずかしいです。太ももが太いから、細身のパンツは、きつくて、はけません。スラッとしたスキニーパンツをはいている人がうらやましいです。パンツを購入するときは、いつもダボッとしたパンツのLサイズを選んでいます。本当に太ももには、悩まされています。なんでこんなに太いんだろうと嫌になります。

コンプレックスを治そうと努力した内容や治療

着圧スパッツを購入してはいてみましたが、締め付けが苦手で、すぐにやめました。お風呂でマッサージなどしてみましたが、なかなか効果もないからやめました。太もも痩せって大変だなーと思いました。痩せる方法がわかりません。エステに通いたいですが、お金もないので通えません。太ももを効果的に細くできたらよいなーと思いますが、うまくいかないです。今は、諦めて、服で隠すようにしています。いつかお金を貯めて、太もも痩せのエステに通いたいと思います。今は、洋服で隠してごまかしていこうと思います。太もも痩せは、やっぱりプロにお願いしないと無理な気がします。自分では、うまくいきませんでした。そのうち、エステで太ももを細くしたいです。

脚でコンプレックスに思っている事や部位

脚に関しては、インスタグラム等を見ると脚が細い人がたくさん写真をのせているので、もう少し細ければいいのにとか、自分はショートパンツを履いたり、足を出して歩くのは恥ずかしいなと思ってしまいます。あとは足の毛が気になります。

そのコンプレックスが嫌になる場面

脚に関しては、このパンツやズボンがかっこいい!履きこなしたい!と思って嬉々として試着をしたとしても、そこに脚が入らないとがっかりしてしまいます。おしゃれの幅が狭まってしまいます。あとはインスタグラムやフェイスブック等のSNSやネット広告などで脚が細い人がでてきたり、ダイエット広告で脚が細い写真がたくさんでてくると嫌気がさしてきます。夏の暑い季節になると、ミニスカートやショートパンツ、水着などで脚をあらわにしている人を見ると、じぶんにはそれはできないなーと悲しくなることがあります。普通に温泉や銭湯などで裸で人と行き違った時に脚がとっても細い人などをみるとこれではいけないのかなーと思うことがあります。

コンプレックスを治そうと努力した内容や治療

街で見かけるエステに通っていたこともありますが、お金がエステは続かないのでやめてしまいました。あとはジムに通って、汗を流したり、筋肉をつけることで脚が細くなくても美しい脚になりたいとトレーニングを続たり、インストラクターに聞いて脚を中心に相談しながら鍛えたりしたことはあります。あと自分ができることとしては、お風呂に入った時に脚をスクラブで丁寧にマッサージしたり、お風呂の中で脚をバタバタさせたりすることでむくみをとるようなこともしていました。あとはよくあるむくみ防止用のソックスなどを夜寝る時に履くことで、少しでもむくみをとって脚が細く見えるように努力していたこともあります。あとは脚が細く見えるストッッキングなどもあるのでそういうものを利用するものいいなと思いました。

脚でコンプレックスに思っている事や部位

細くて長い足が以前は自慢だったのに、中年太りでただの大根足になってしまいました。特に太腿とふくらはぎのお肉がたっぷりです。そして足首は浮腫みやすいのでとにかく太い!さらに歳を重ねるごとに血管が紫色に浮いてきて、下肢静脈瘤になりそうで怖いです。

そのコンプレックスが嫌になる場面

レギンスパンツが流行った時に私も履いてみました。多少細く見えましたが、隣にスタイルの良い人がいると私には昭和の「スパッツ」状態になってしまうのでした。上半身にボリュームのある服を合わせるとスラッとして見えるので今も一番のお気に入りスタイルです。子供の卒業式、入学式がある年はセレモニースーツを新調しています。やっぱりワンピースやスカートだと華やかで若々しくて憧れますが、足は太いし下肢静脈瘤の一歩手前みたいに紫の血管が目立ちます。特に膝の後ろからふくらはぎにかけてハッキリ言って「醜い」です。自分でもあまり見たくないです。だからスカートなんて絶対履けません。なのでセレモニースーツはいつも黒系のパンツスーツです。旦那に「何着同じような服買ってるの?」とバカにされます。来年は子供の中学卒業です。不恰好なスーツ姿をさらすかと思うと今から憂鬱です。

コンプレックスを治そうと努力した内容や治療

痩せる、ただそれだけです。だけど難しいのです。それでも来年の子供の卒業式までには少しでも痩せてみたいと思い、炭水化物を減らしています。炭水化物、私の大好物ばかりで辛いです。朝は食パン6枚切りを二枚食べていましたが一枚又は8枚切りを二枚にしました。昼と夜のご飯は半分にしました。最近コツを掴んだのですが、一口を小さくして良く噛むと時間がかかるので今までの山盛り一杯分の時間で食べ終わり、脳が錯覚を起こして満足するようです。そして野菜から食べ始める事を心掛けました。さらに満腹になる手前でやめます。勿体無いと思って残飯処理するつもりで食べていたのをやめました。次の日にまわすか、ダメな時は思いきって捨てます。これをまだ半年にはなりませんが続けて、3キロ落ちました。見た目変わりません。だから目標は10キロです。引き続き頑張り、若い頃の「カモシカの足」に近づきたいです。

脚でコンプレックスに思っている事や部位

私は自分の脚の形が嫌いです。簡単に言うとO脚なんです。まっすぐに立つと膝と膝がくっつかず隙間が空きます。ひどいO脚ではないけどがに股プラスO脚なので脚の形や歩き方に自信がありません。がに股は子供の頃からです。足首がすごく柔軟で内股にもなれるんですが歩くとがに股。それがコンプレックスです。

そのコンプレックスが嫌になる場面

O脚で歩くとがに股になるのでコンプレックスは常に感じていますよ。このコンプレックスを治したくて大人になってからクラシックバレエを始めたんです。バレエシューズを履いてレッスンしているとがに股も悪くないと思えるんですが、O脚だけはさすがにかっこ悪い。クラシックバレエはがに股になるのが当たり前なのでレッスンを受けるようになってからがに股はO脚ほど気になりません。クラシックバレエのレッスンでは脚の形が分かるウエアを着ています。そうしないときちんとしたレッスンにならないからです。だから私もバレエタイツにショートパンツ姿でレッスンを受けているんですが、鏡に映る自分の脚を見るとO脚が目立ってコンプレックスです。

コンプレックスを治そうと努力した内容や治療

この脚のコンプレックスを治したくてクラシックバレエを10年以上続けてます。お金もそれなりに出て行ってしまうし、レッスンに参加する時間も作り出さなければいけません。それでもキレイな脚になりたくて、少しでもいいから脚をまっすぐに近づけたくてバレエを辞めることが出来ないんです。自宅ではO脚を治すためにストレッチを習慣にしています。主に前屈をしていますよ。膝の裏側を丁寧に伸ばしていくと脚が少しキレイになるような気がします。膝が曲がらないように膝の上に手を置いて脚を意識して前屈してます。歩くときはクラシックバレエの影響からがに股で良いと思ってしまいやすいのですが、膝をまっすぐ前に向けて出すことを意識しています。

脚でコンプレックスに思っている事や部位

足の親指の骨、付け根の部分が内側に飛び出ていて、外反母趾気味なところです。とくに右足がひどくて、スニーカーなど布の靴を履いていると、親指のつけねが当たっている部分の内側の布が破れてしまうこともあるくらいです。

そのコンプレックスが嫌になる場面

夏場にサンダル(ビーチサンダルタイプ)になると、人目が気になります。じっとみなければわからないかもしれませんが、友人と海に行ったとき、「結構まがっているねー」「痛そうだね」「歩きづらくないの?」などと言われたことがあり、ちょっと恥ずかしかったし、悲しかったです。そのため、サンダルを選ぶときは、あまり指が露出しないデザインのものを選ぶようにしていますが、デザインが限られてしまうので残念です。また、夏じゃなくても、自分で見ても美しくないし、これが引っ込まないかなーと気になります。また、長時間歩くと、やっぱり痛くなることも多いので困っています。足の裏がよくつりそうになるのですが、それもこの指の形が一因なのでは?と思っています。

コンプレックスを治そうと努力した内容や治療

外反母趾の人の痛み緩和用のパッドを買って、靴の中に貼りました。でも、使っているうちに剥がれてしまうのでうまくいかず。あとは、ペットボトルの蓋などを、足の親指と人差し指の間に挟んで家の中で過ごしていましたが、これも痛いし家の中でも歩きづらいので長続きせず。探した結果、足の親指と人差し指にひっかけて、間にシリコンのクッションが挟めるグッズをWEB通販で見つけたので、それを3つ買い、装着しています。ちょっと蒸れますが、痛みの緩和になりました。また、近所に、「足の専門医」という看板を掲げた個人が開業しているクリニックがあったので、一度行ったことがあります。形成外科などに行くべきなのかも?とも思ったのですが、そこまで病気ではないように思い、まずは小さなクリニックに行ってみました。ですが、さんざん待たされた挙句、アシスタントのような人が簡単に足をみた程度で、たいした治療は受けられず。「足の爪を短くきりすぎないように。黴菌が入るから」といった、あまり関係のないようなアドバイスを聞かされただけでした。さらに、「自分の足の形に合うインソールを作るのが、足を健康に保つ秘訣です」と言われ、「月1回、インソールを専門家が計測して、あなただけのインソールを作れます」と勧誘が。よく聞いてみると、一足15000円くらいするインソールで、「結局、治療もせず、このインソールの販売が目的なのか」と思い、二度とそのクリニックには行きませんでした。

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momo

主婦兼美容ブロガーのmomoです♡ 美容に関するお悩みをスッキリ解消♪ 心と身体の美を目指す場を作ります。 "気楽に続けられる美容法"を発信!

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